トロコキシル75mg(犬用)の商品詳細|犬猫薬の通販

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変形性関節症に伴う炎症・痛みを緩和するチュアブルです。(75mg錠)

トロコキシル75mg(犬用)(Mavacoxib)

発送国:香港
8,730円~
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商品名
トロコキシル75mg(犬用)
商品名(英語)
Mavacoxib
メーカー
Zoetis
サイズ名
75mg
効果・効能
変形性関節症に伴う炎症および疼痛の緩和
用法
月1回、経口投与
用量
マバコキシブとして体重1kg当たり2mg
犬年齢制限
生後12ヶ月以上
犬体重制限
5kg以上
関連カテゴリ:
犬用 > 犬の病気・症状 > 関節炎
犬用 > 犬の薬の種類 > 鎮痛剤
犬用 > 犬のサイズ > 大型犬
犬用 > 犬のサイズ > 中型犬
犬用 > 犬のサイズ > 小型犬

トロコキシル75mg(犬用)(Mavacoxib)を購入

トロコキシル75mg(犬用)(Mavacoxib) 2錠 8,730円
トロコキシル75mg(犬用)(Mavacoxib) 4錠セット 16,150円
トロコキシル75mg(犬用)(Mavacoxib) 6錠セット 23,600円
<トロコキシル75mg犬用の成分・効果効能>
「トロコキシル75mg」は、治療に1ヶ月以上を要する変形性関節症に伴う炎症および疼痛を緩和する犬用製剤です。1回の経口投与で1ヶ月間効果が続く、持続型非ステロイド性抗炎症薬です。有効成分である「マバコキシブ(Mavacoxib)」を1錠あたり75mg含んでいます。「マバコキシブ」は炎症反応時に誘導されるCOX-2を選択的に阻害するコキシブ系で、副作用である消化器障害が起こりにくいのが特徴の薬剤です。
<トロコキシル75mg犬用の製薬会社について>
ゾエティス社は、世界最大手の一角を占める アメリカの製薬会社・ファイザー社のアニマルヘルス部門が独立した会社です。1952年 の立ち上げ以降、長らくファイザーアニマルヘルス部門でしたが、2012年にゾエティスとして独立。翌年には上場を果たし、動物薬の市場でトップの売上を記録しました。日本では、日本法人であるゾエティス・ジャパン株式会社が販売元となっています。
使用方法
マバコキシブとして体重1kg当たり2mgを食前または食事と同時に経口投与してください。
初回投与後14日経過してから2回めの投与を、その後は1ヶ月おきに3回めから7回めを投与してください。
なお体重別投与量は下記のとおりです。
○体重7.0kg〜10.9kg
20mg錠を1錠
○体重11.0kg〜15.9kg
30mg錠を1錠
○体重16.0kg〜20.9kg
20mg錠を2錠
○体重21.0kg〜23.9kg
20mg錠を1錠と、30mg錠を1錠
○体重24.0kg〜30.9kg
30mg錠を2錠
○体重31.0kg〜37.9kg
75mg錠を1錠
○体重38.0kg〜47.9kg
95mg錠を1錠
○体重48.0kg〜52.9kg
30mg錠を1錠と、75mg錠を1錠
○体重53.0kg〜62.9kg
30mg錠を1錠と、95mg錠を1錠
○体重63.0kg〜75.9kg
75mg錠を2錠
使用上の注意
・誤って、1日1錠など飲ませないよう注意してください。
・錠剤をピルカッターなどで分割して投与しないでください。
・投与後に本剤またはその一部を吐き出した場合は、それらを再投与して構いません。ただし新たに薬剤を開封しての再投与はしないでください。
・本剤は連続7回を超えて投与しないでください。繰り返し投与する場合は、最後に投与した日から2ヶ月以上間隔をあけてください。
・本剤の投与開始前および3回めの投与前には獣医師による精密検査を行ってください。
・本剤投与後に他の非ステロイド性抗炎症薬あるいはステロイド系抗炎症薬を投与する場合は、本剤の最終投与から2ヶ月以上間隔をあけてください。
ペットへの注意点
・本剤の成分またはサルファ剤にアレルギーがある犬には使用しないでください。
・交配予定の犬および妊娠・授乳中の犬には使用しないでください。
・潰瘍および出血を含む消化管疾患を有する犬には使用しないでください。

その他、下記に該当する動物には使用しないでください。
・出血性疾患の聴講が認められる
・腎機能または肝機能に障害を有する
・新機能不全

また、次の動物には極力投与を避けてください。
・脱水症状、血液量現象、低血圧が認められる犬
保管上の注意
・小児の手の届かないところに保管してください。
・直射日光、高温及び多湿を避けて保管してください。
副作用
・ときに一時的な食欲不振、出血性下痢および黒色便(0.1〜1%未満)、まれに消化管腫瘍(0.01〜0.1%未満)が見られることがあります。
・ときに無関心、クレアチニン・MUNの検査値の悪化、および腎機能障害が見られることがあります(0.1〜1%未満)。
・有害事象が発現した場合は投与を中止し、非ステロイド性抗炎症薬の過量投与時に行う一般的な補助的療法(消化管保護剤の投与や輸液等)を実施してください。
有効成分
マバコキシブ

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