[(ELANCO ANIMAL HEALTH)](アトピカ内用液)(猫用)(17ml)の商品詳細|犬猫薬の通販

犬猫薬の通販|商品詳細ページ

初回から使える500ポイントプレゼント

猫のアトピー性皮膚炎に!自己免疫疾患の治療に用いられる免疫抑制剤!

アトピカ内用液17ml(Atopica Oral Solution For Cats)

アトピカ内用液17ml 1箱
発送国:香港
8,880円~
レビューを書く
体験談を共有しよう!
♥お気に入り登録
次回から簡単に注文
価格交渉
他社より高いですか?
商品名
アトピカ内用液17ml
商品名(英語)
Atopica Oral Solution For Cats
メーカー
ELANCO ANIMAL HEALTH
サイズ名
17ml
効果・効能
アトピー性皮膚炎の治療
用法
1日1回、食事の1〜2時間後に経口投与
用量
体重1kgあたり0.07ml
猫年齢制限
生後6ヵ月〜
猫体重制限
1.4kg〜

サイズ違いの商品

関連カテゴリ:
猫用 > 猫の病気・症状 > 皮膚病
猫用 > 猫の病気・症状 > アトピー
猫用 > 猫用の成分 > 免疫
猫用 > 猫のサイズ > 成猫
猫用 > 猫のサイズ > 子猫

アトピカ内用液17ml(Atopica Oral Solution For Cats)を購入

アトピカ内用液17ml(Atopica Oral Solution For Cats) 1箱 8,880円
アトピカ内用液17ml(Atopica Oral Solution For Cats) 2箱セット 17,090円
アトピカ内用液17ml(Atopica Oral Solution For Cats) 3箱セット 25,300円
  • アトピカ内用液17ml

    のんこ様 ★★★★ 2018/03/06

    アトピーよくなりました。3回目のリピートです。おかげさまでうちの猫のアトピーが治ってきてます。これからもよろしくお願いします。

  • アトピカ内用液17ml

    容子様 ★★★★★ 2017/11/16

    全然OKでした。アトピーと診断された猫を飼っているのですが、とても効果があり、助かりました。田舎住まいなので病院まで40分ととても毎回行くのが大変だったので、郵送で受け取ることができて便利です。また、よろしくお願いします。

  • アトピカ内用液17ml

    まき様 ★★★★★ 2017/10/06

    うれしいです。猫4匹と生活をしております。その中で1匹が、身体をかゆそうにしていたので、動物病院に連れて行くとアトピー性皮膚炎と診断され、アトピカを処方してもらってました。効果があったのですが、値段が高くて、困っておりました。ネットで安く買えないかと模索していると、犬猫薬さんにたどり着き、価格が処方されていた時より、6割近くの価格で購入できました。効果もあり、副作用などもありません。本当に助かってます。ありがとうございました。

<アトピカ内用液17mlの成分・効果効能>
「アトピカ内用液17ml」は、猫の「慢性的炎症(アトピー性皮膚炎)」など自己免疫疾患の治療に用いられる免疫抑制剤です。有効成分である「シクロスポリン」は、1mlあたり100mg含有。アレルギー反応は、本来体を守る免疫反応が過剰に働き、異物を排除するための物質が多量に放出されることによって起こります。シクロスポリンは、慢性的炎症(アトピー性皮膚炎)の原因とされている「ヘルパーT細胞」「制御性T細胞」「インターロイキン2」による過剰な免疫反応を抑制する働きをします。
<アトピカ内用液17mlの製薬会社について>
アトピカは元々、ノバルティス ファーマ社(スイス)が販売していましたが、2015年にエランコアニマルヘルス社(アメリカ)に動物薬部門が売却され、以降は同社が販売元となっています。なお、このエランコアニマルヘルス社は、アメリカのインディアナポリスに本社を置く世界的な医薬品メーカーであるイーライリリー・アンド・カンパニーの子会社です。なお、2014年1月より、日本国内では共立製薬が販売する製品(パッケージ等が日本語に翻訳されたもの)も流通しています。
使用方法
・1日1回、体重1kgあたり0.07mlを少量の食事とともに、もしくは食事のあとに直接口から 投与してください。なお、シクロスポリンは1mlあたり100mg含有されています。
・付属のシリンジを使用して正確な量を投与してください。
・1日2回以上投与しないでください。
・毎日投与することで、一般的に約4週間以内に症状の改善が見られます。改善が見られたら、以後、獣医師の指示に従い、「2日おき」「3〜4日おき」と、徐々に回数を減らしてください。4週間が過ぎても症状が改善されない場合は、診断と治療方法を再検討する必要があります。
使用上の注意
・使用前に、「猫白血病ウイルス(FeLV)」及び「猫免疫不全ウイルス(FIV)」検査をはじめとする、全般的な健康診断 を受けることを推奨します。
・猫白血病ウイルス感染症(FeLV)、猫免疫不全ウイルス感染症(FIV)の猫には使用しないでください。
・使用により、病気に感染しやすくなったり、腫瘍が悪化したりするおそれがあります。そのため、腫瘍のある猫には使用しないでください。
・ ほかの免疫抑制剤と併用しないでください。
・「糖尿病」や「腎不全」の猫に対しては、慎重に投与してください。血糖、クレアチニン、尿素窒素の血中濃度が上昇することがあります。
・薬品の代謝に関わる「P450酵素系」に影響する薬を併用する場合は注意してください。例として、「アゾール系抗真菌薬」(ミコナゾールなど)は、薬物代謝に関わるP450酵素系の働きを抑制するため、シクロスポリンの血中濃度が上昇することがあります。
・繁殖猫、妊娠中及び授乳中の猫に対しての安全性は確立されていないため、使用しないでください。
・悪性疾患の病歴を持つ、もしくは悪性疾患が進行中の猫には使用しないでください。
・シクロスポリンに対し過敏性反応のある猫には使用しないでください。
・使用中は生ワクチンを接種しないでください。
・投与後は手を洗ってください。
保管上の注意
・15〜25℃以内の場所に保管してください。
・小児の手の届かないところに保管してください。
・直射日光、高温及び多湿を避けて保管してください。
・開封後、7週間以内に使い切ってください。
副作用
猫205匹を対象に6週間と12週間の投与実験を行ったところ、被験猫205匹のうち2匹の死亡例が確認されました。1匹は猫伝染症腹膜炎(FIP)により死亡。もう1匹は元々の貧血が悪化し、再生不良性貧血と診断されました。回復の見込みがないため、安楽死となっています。
日本では 2006〜2016年のあいだに肝障害と見られる死亡が1例報告されていますが、因果関係までは認められていないようです(農林水産省・動物医薬品検査所)。
ちなみに、副作用として最も多かった症状は「嘔吐」ですが、継続的な投与のあいだに自然治癒しています。そのほかに「体重減少」「下痢」「食欲不振」「眠気・倦怠感」なども見られました。
有効成分
シクロスポリン

あなたのペット自慢

私にワンちゃんと暮らす喜びを初めて教えてくれた、可愛い可愛いシピちゃんです♪ 可愛くって親バカが止まりません(*ノωノ)

  • 投稿はこちらから

営業カレンダー

2019年5月の定休日
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031
2019年6月の定休日
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30

※赤字は休業日です

PageTop